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膝に手をついて、肩で息をしながら2018.8.10.
膝に手をついて、肩で息をしながら、お盆に突入。
盆休みです。
世間では、お盆。日本の伝統です。
それにしても、今年は、ここまでのスケジュールがきつかった。
ゴールデンウイーク明けぐらいから、ノンストップで走り続けた後に、最後に
全力ダッシュ5本!という感じの最終週。
それに、暑さ、とか、台風、色々重なって、どうしようもない状態に。
それでも、色々終わらなかった案件も含め、
なんとか会社も盆休みに突入。
この8月が終わると、会社を立ち上げて、7年と半年です。
会社を立ち上げた時に、言われたのが、会社は、15年持って、初めて1人前。
ですので、折り返し地点です。
15年経ったら、社長なんて誰かに譲って、ゆうゆう仕事するんだ。
やりたいこともあるし。
なので、頑張ります。
ではみなさま、よい夏休みを。

恐竜の夏。日本の夏。2018.7.31.
夏です。暑いです。
夏といえば、恐竜です。日本の夏は、恐竜なのです。
それはともかく。
夏休み入りとともに上映された、ジュラシュックワールド2。シリーズ通算5作目となる今作。
シリーズが増えるごとに、新しい恐竜のCGが増え、登場する恐竜が増えていくのが何といっても魅力。
そんなジュラシックワールド。我々日本人にはあまりピンと来ないかもしれませんが、本国アメリカでは、前作との大きな変化がありまして。
それが、商品化権の移動。なのです。
それも、ハズブロからマテルへ。
日本で言う所の、バンダイから、タカラトミーへ、と言うと、わかりやすいでしょうか。
で、その結果、売り場には、何とも楽しげな商品が並ぶことになるわけです。
そもそも、恐竜は、子供の絶対的な憧れキャラな訳でして。
売れないはずがないキャラクターだといえます。
それでも、ピンと来なかった前作の玩具たち。
ところが今年のジュラシックワールドは違う。
何が違う、って、明確にいえないのですが、何だかワクワクするわけです。
その一旦。わかりやすいのが、これ。
映画を見た人ならわかるでしょうが、劇中、モササウルスは、本来の大きさの10倍ぐらいで描かれます。
なぜ、そんな大きく設定したのか知らないのですが、とにかく大きい。
で、水面から頭を突き出して、バッシャー!!と来るわけです。
その、水面がら出てきているイメージをそのまま箱に閉じ込めたのが、この商品。
口元には、サメの写真までご丁寧に取り付けてあって、劇中の捕食シーンを再現しているパッケージ。
この箱の最大の、凄さは、これ、「箱がウォーラーライン」なんですよね。
違和感ありますでしょ。こいつの喫水線の下、どうなってるんだろうって。
そこで、箱を開封すると。
ギリッギリのスペースに、分断されたヒレと尻尾が。
組み上げると、二度と箱に戻らないサイズに。
劇中イメージをうまく表現したパッケージと、劇中の異常なまでの大きさを売りにした商品本体。文句なしのモササウルスです。
他にも、恐竜といえば、TREX。
中型の、音声と連動可動アクションのいい具合のサイズのものもあるのですが、
全長90mmの超巨大T-REX。だいたい、しば犬ぐらいのサイズ感でしょうか。
とにかくでかい。存在感がハンパない。で、価格を抑えるために、尻尾はスラッシュ整形だし、ギミックは、口を開けて、中に色々放り込める、と言う、シンプルかつ最重要な遊びのみ。で、食べたものは、腹の蓋を開けて出せる。
一応、推奨は、シリーズとして売られている、PVCの恐竜コレクションを食わせることなのですが、当然、3.75インチの人間のフィギュアも食べられます。
当然、他にも身の回りのいろいろなものを食べさせることも可能。
何とダイナミックな商品!T-REXの魅力が十二分に詰まっている。
で、でかいだけじゃない。
フィギュア&ビークルの定番商品でも、バイクは当然走る。
挙句に、ラプトルになりきる。
子供達は、果たして、恐竜に「成りたい」のか?
気になってしょうがない。
とはいえ、こんな感じの楽しげな商品たちが目白押しな夏休み。おもちゃ売り場が楽しくってしょうがないはずです。
このワクワク感、伝わりますでしょうか。
僕はワクワクしています。

普遍的な遊びって、まだあると思うのです。2018.6.23.
年齢的なものでしょうね。
マシーンブラスターというキャラクターが、好きでして。
まあ、子供の頃の刷り込みですよね。
4体のロボットが徒党を組んで、敵と戦うっていう、集団物で。
4対合金おもちゃを揃えたかったのですが、子供時分のこと。大阪のおじいちゃんに会える、盆と正月の年に2回のチャンスでは、2体しか買ってもらえず。
大人になって、4つ揃えようと思ったのが、そもそも昔のおもちゃを探すきっかけになったのだと思っているぐらい。
で、さらに大人も深くなって、いろいろな資料に触る機会や、昔をしるいろいろな人と出会うことで、「古い」ものに関する、「新たな」知識を身につけるわけです。
そんな中、最近入手したのが、これ。
ボスパルダーってのは、メインの主役ロボット、それの、40センチはあろうかという、巨大な「レリーフ」
裏は、ないのです。で、後ろのパネルが操縦桿になっていて、左右の黄緑のレバーで、腕が前後に。上げ切ると、ロケットパンチを発射。真ん中のレバーで、胸部が開き、黒いプッシュスイッチで、ミサイルを次々発射。このアクションは、劇中でも出て来て、この商品でのみの再現になってます。
マシーンブラスターの特徴でもある。頭部の一部を形成する戦闘機、フリーダムも分離可能。当然、後ろから、射出。
この、自分で巨大ロボットを操縦する、という概念。
前に、コクピットをイメージしたおもちゃってのを、紹介しましたが、それとは違う、メカニックを操縦することで、自分が強くなる、という、巨大ロボットそのもののアイデンティティを実現したかのようなギミック。
素晴らしいの一言です。
そう考えると、なぜ、いまこれはないのか。
このタイプの玩具は類例が乏しく、でも、ロボットってものの価値を切り取る、という意味では、ロボットの遊びを、モノの遊びからコトの遊びに変換する。画期的な(古いものですが)アイデアだと思うのですよ。
そもそも、この商品がどのような時期に発売されたのか、色々調べなくてはならないのだが、もし、このおもちゃが売れなくて、このプレイバリューがNGになったのだとしたら、それは、遊びがダメだったのか、キャラクターの人気がなかったのかは、正確に判断すべきであったと思う。
なぜなら、 ある意味、これの延長線上に、NINTENDO-LABOのロボットがあるわけじゃないですか。
では、玩具という点で、アナログで、こういう遊びをプレイバリューに置いたおもちゃが他にないのか。
ありました。
昨年のアメリカの年末商戦のオモチャ。
マテルのIMAGENEXTシリーズの、BATBOT。
70センチはあろうかという巨体。
シリーズ共通のフィギュア台座型のスイッチをひねると、巨大な翼と、巨大パンチが展開。
パンチの後ろのトリガー操作で、連続パンチ、ディスク発射。
さらに、頭部キャノピーから前を見つつ、首筋にあるボイスチェンジャーを使って喋ると、子供の声が、バットマンのような深い大人の声に変化!
まさに、ロボットを操ることで、自分が強くなる、大人になる、ロボットの「コト」の部分を体現したかのようなプレイバリュー!
ただ、アメリカなんですねえ。
昔は、日本でも、考えられたんですねえ。
なんでしょうねえ。
新しい遊びを提供するのもいいですが、たまに、こういう古い遊びの中に、逆に新しい!と感じる、普遍性を感じる遊びが、隠れていることがある。
だから、おもちゃの発掘という考古学は、やめられないんですねえ。

季節外れのサンタクロース。2018.5.7.
ゴールデンウイークも終わりました!
ホビーショウ、魂NATIONイベント、次世代におもちゃショーと、イベント目白押しの5月6月に突入ということで、
弊社も一人も欠けることなく、平常運転スタートなのですが。
うちの外人選手。
このゴールデンウイークに実家に帰ってまして。
で、ウチの社員たちは、先日彼の母国に行って、どんなオモチャが手に入るか、知っているわけです。
奇しくもゴールデンウイーク後半4連休に入る前の2日間に、本来月末に行う、領収書建て替えの清算というイベントがあったのですが、そこで手元に戻ってくる現金を、社員たちが次々と彼に渡し、色々買い物をお願いするわけです。
会社の金庫から、ほとんどそのまま彼の手に。
で、4連休最終日、僕のフェイスブックに、彼の友達の台湾人のメカデザイナー某氏書き込みで、夜7時現在で、こんなおもちゃを見つけました!レポートが上がって来て、はて、ヤツは本当に月曜日出社間に合うのだろうか、と不安になっていたところ。
月曜日出社してみると、ぐったりデスクで眠る当人と、巨大なトランクが。
何かと思ったら、どうやら早朝便で日本に戻って来て、そのまま出社したらしい。
しかも、そのトランクの中身は、すべておもちゃ。
そして、次々と社員たちが出社してくると、注文の品を配って歩くわけです。
その姿はもう、サンタそのもの。
白い袋ならぬ、巨大なシルバーのトランクの中から、おもちゃを取り出しては、配って歩くその姿はもう、笑うしかないわけで。
で、結局、一番たくさん頼んでいたのは、僕らしいです。
反省。

行きたかった!広州玩具見本市!2018.4.10.
今、アジアの玩具市場がアツい。
アツい市場は大好きです。
様々なメーカーがしのぎを削りあって競い合う感じ。
そんなマーケットが好きな私。
だいたい、おもちゃなんて、博打屋のやる仕事なのだから、堅実な成長とか、そんな事言ってたら、つまんないですよ。
と、計算尽くで、予定通りの売り上げで決算を終了したどこかの社長がいうわけです。
で、話は変わって、弊社には、有能な新人デザイナーがいるのですが。台湾人の。
彼のおかげで、台湾の方と話をさせていただいたり、さんざ渡航させていただいたりと、助かっているのですが。
そんな、妙に顔の広い彼の中国人の知り合いというのがいるらしく、この4月にある広州の玩具見本市に一緒にいかないかと
お誘いを受けまして。
とはいえ、日曜発進、月曜日深夜帰りの特急便。
しかも、仕事の合間を縫って。
ちょっと、不可能に近い。
それをなんとか、必死で調整できないか画策していたのですが。
そろそろ、飛行機とか宿の手配をせねば、と、そもそも1週前ぐらいに、慌て始めた時に、
ふと彼から、
「あ、僕のパスポートじゃ、中国に行けない!」
ホワッツ?!
なんでも、不法旅行者扱いで、逮捕されるのだそうだ。
そうだよね。中国は、台湾の独立を認めてないわけだから、子供銀行券で買い物するみたいなもんですよ。
なるほどねー。
なるほどねー、と言ってる場合じゃない。
慌てて、いくつかの方法があるってんで試してもらう。
曰く、中国大使館に出頭して、いやあ、さすが中国っすよ、とゴマすると、渡航許可もらえるんだとか、他にもいっぺん台湾に戻るんだとか。色々。
ちなみに究極、一瞬で解決する方法ってのがあって、中国人になること。
これは、簡単にできてしまうらしい。
とはいえ、そんなことのために、自分の生まれた国を捨てるってのはバカバカしすぎるし。
確かに、国という線引きは、実は曖昧なものだと思う。
アフリカで、電線を含む、ライフラインが繋がったまま、独立したって国にも行った。
ビクトリアの滝につながるザンベジ川の上にある橋の真ん中の国境を走って超えたこともある。
そんなアフリカにいた時は、確かに日本人は名誉白人だ、とか言い張っていたが、白人、黒人、カラード、黄色人種でザックリ分類だ。
あんまり日本人だからって感じたこともない。
でも、日本という国籍に守られて、自分が存在していることに変わりはないんだなーという実感。
なるほどねー。結局、国籍っていうものがあって初めて、世界中に行くことができるってワケですよ。
考えてみれば、アパルトヘイトってのも、差別するではなく、人種隔離政策、なわけで、有色人種には国籍を取得させないって法律なわけで。就労ビザが取れない、選挙権がない。だから、隔離。
名誉白人ったって、日本人も一緒。渡航ビザできているので、長い出張みたいなもので、だから、僕も五年で帰ってきたのだし。
国籍がなければ、権利がない。
そこには、別の国に行く権利すら、ないという恐ろしい事実。
そんな諸々を考えて、彼に無理はさせられないと思い、今回は、渡航を断念。
でも、中国語が喋れる彼と一緒であれb、別の見本市など、まだまだ見れるところがありそうだし。
次回は、もう少し計画的に、中国へ行くぞ!
でも実は、最大の問題は、二人とも喘息持ちだってこと。
果たして中国の空気の中で、生きていることができるのか。
そこが新たな問題になりそうです。

久しぶりに、気になるオモチャ2018.3.5.
最近更新の少ないこのブログ。
個人的にやっているFACEBOOKがあるせいで、さすがにSNSを2本同時に転がせるほど、
器用ではないのが、情けないところです。
で、久しぶりに、気になるオモチャ。
とは言っても、購入したのは、多分一年近く前で、
新しい出力機を会社に入れた時にはすでに亜sったので、もっと前からあったかもしれない。
色々開けたいオモチャが多く、箱が大仰だったせいもあり、なかなか開封できなかったs代物
とはいえ、会社もどんどんおもちゃが増えて、色々片付けないといけなくなってきたので、
えいやっと、開封してみたのが、これ。
韓国のメーカー、YOUNGTOY Sさんの「ファイヤーロボ」シリーズの、多分メイン商品、
「タイタンギアーセット」
YOUNGTOYSというと、ここでも前に紹介した、TOBOTやBIKLONZなどが有名ですが、
この「ファイヤーロボ」は、レスキューモチーフの、なりきり玩具をメインにしたシリーズで、一応ロボっぽいやつもあるのですが、メインは少年たちが使うツールや、身にまとうギアで、
合体する大型武器などは、まさにレスキューヒーローのアレを彷彿とさせる気持ちのいいサイズ感。
ロボはまあ、オマケみたいなもんですねー。
で、このタイタンギア。
今まで見たことのない、斬新なアイデア。
通常は、大型のトレーラー。まあ、消防車、なのでしょうか。
で、こいつが…
こんな感じに分離。で、
これ一個一個が、なりきりギアに、
フロントは、ヘルメットに。結構かっこいい。
ボディは2種のベルトバックルに。
ラックを引くと、ガントレットについているドローンヘリコプターが飛翔。
これ一式が、トレーラーに合体するわけです。
新しいでしょ。
ビークルトイが、なりきりに分離。自分の身に纏うのです。
しかも、各パーツのロックがよくできておりトレーラー形態の保持も完璧。
ベルトのパーツも、内側に専用ジョイントで止める形で、ヘリコもロックがあり、ラックも取り付け可能で、全てオールインワンになっています。
とは言え、韓国のマーケットを見ていると、ヒット商材は、セカンドシーズン、サードシーズンと続くのですが、1シーズンで終わっているところを見ると、あまり当たらなかったようで…。
難しいですねえ。
企画としては、素晴らしいと思うのですが。
果たして、商品がダメだったのか、コンテンツがダメだったのか。
でも、こう言ったチャレンジャブルな商品がどんどん出てくるあたり、やはり活気のあるマーケットは楽しいですね。

第7期、スタートです。2018.3.1.
おかげさまで。
さる2月28日をもって、株式会社アストレイズ、第6期が終わりました。
業績の方は、おかげさまで、という感じです。
色々波乱の第6期でした。
11人という大所帯をどうやって操縦していくか、
新たな課題に果敢に立ち向かった、そんな6期。あっという間に終わっちゃった感じです。
で、今日から第7期。
今のアストレイズの力を見定める第6期から、11人の力をフルに発揮する第7期へ。
すでに、旅行先で策は授けました。
あとは、実践あるのみ。
どんな結果が出るのやら。
また、自分で決めている、十五年の目標の、ちょうど折り返しにもなる年。
社長の交代までやって、安定飛行するのが見えたら、そこが僕の終了であり、
会社の完成です。
あと半分で何ができるのか、
じっくり考える時間を作れるといいなあ。
と思ってしまう、そんなシーズンの始まりです。
今後とも、アストレイズをお願いしますね。

業務連絡2018.2.22.
明日から、社員旅行に行きます。
探さないでください。
もとい。
おかげさまで、株式会社アストレイズ、紆余曲折ありましたが、とりあえず、よっぽどのことがない限り、このまま第6期を終えることができそうです。
次は第7期。
今後、どのような形で仕事をしていくのか。
そんな議論をするための、
それはもう、真面目な、旅行です。
というか、この旅行も3度目。
なんとなく、社員旅行っていいよね、的な話と、税金対策で始めたのですが、
その旅行も3度目。
去年は、創立5周年記念、奮発!台湾旅行だったのですが、
今年は、本来の形に立ち返って、
週末1日だけ潰して、1泊2か、富士への温泉旅行です。
そして、白熱する議論!
飛び交う意見!ぶつかり合う主張!
緊迫する空気!
きらめくゲレンデ!
ほんとにほんとにライオンだ!
真面目に会社のことを憂いる心強い社員たちと、
我々の行方を語らいあう一泊2日にしようと思っております。
あ、僕ですか。
何にも方針を考えておりません。
なんせ、僕の座右の銘は、見切り発車結果オーライ。
ケ・セラ・セラ。
そのうちなんとかなるだろう。

休み明けの、ながい一日。2018.2.14.
朝6時に起床。朝風呂。
6時半に、食器洗い。
今日は弁当はないので、卵焼きのミッションはない。
7時に息子を起こす。
7時半に朝食。
8時に自宅を出る。
9時に会社に入る。
各社員に指示出しをする。
9時半に、外注さんが納品に来る。
10時に会社を出る。
10時半に銀座で納品物の監修。
11時まで、メールチェック。
ここでの打ち合わせの連絡を受け、午後からのスケッチワークを諦める。
11時から、銀座でそのまま打ち合わせ。
12時半に銀座を出る。
13時に渋谷で打ち合わせ。
14時に終わって食事。
表参道まで歩いて、半蔵門線で神保町へ。
14時40分に神保町で、コートを網棚に忘れて下車。
駅窓口で、捜索を願いつつ、そのまま税金の振込に銀行に。
銀行で書類を見つけられず、会社で探してもらいつつ、小川町に歩く。
途中、カバンの中に、書類を発見。会社に詫び。
14時50分、ギリで小川町の銀行に飛び込んで振込。
15時、帰社して、スキャン画像の次の加工のためのプリントアウトを出す。
並行して、監修からの修正指示、後半の打ち合わせの為の電話連絡。
16時、次の打ち合わせに会社を出る。
16時20分、押上で、半蔵門線で発見してもらったコートを引き取る。
16時45分、立石に打ち合わせに。
17時20分、押上に戻って打ち合わせ2件。
18時05分、浅草で納品、からの打ち合わせ。
19時40分、蔵前から電車に乗って帰宅。
移動中にメールチェック、資料作成。
21時、帰宅、夕食。
22時から、明日の打ち合わせのため、プリントアウトした画像に追加加筆。
23時、次の仕事のラフ。
23時半、風呂。
24時半。就寝。(予定)
疲れた。

2018年、スタートです!2018.1.5.
あけましておめでとうございます。
2018年仕事始めです。
すぐに、3連休なんですけどね。
今年はどんな年になるのやら。
この2月の決算を越えれば、アストレイズはなんと、7年目に突入になります。
先が見えないこの仕事を、楽しいと感じるのか、それとも、恐ろしと感じるのか。
僕は、不幸なことに、ワクワクしちゃう側の人間なので。ワクワクしながらの新年スタートです!
みなさま、ご贔屓に、よろしくお願い致します!
おまけとして、今年の年賀状は、こんな感じです。
来年は、ついに、本格的に設計に入ることになってます。
この12年連続年賀状企画も、本当に果たして完走するのか。
ドキドキしますねっ!
